So-net無料ブログ作成
前の30件 | -

新型コロナウイルスは、中国で作られた細菌兵器です。 [その他]

なんだかいつの間にか、今回のウイルスの発生源がアメリカだとかヨーロッパだとか、そんな話も出て来ているようですが、新型コロナウイルスは、中国で作られた細菌兵器です。
SARSとMERSもそうです。
中国共産党は唯物論で、神を信じていないし、正義も信じていません。
あの世も、天国・地獄も全く信じていない。
だから勝つためには正しい勝ち方を求めているわけではない。
天国地獄は無いし、神も無いのだから、倫理観がどうだとか関係ないのです。

別に人が大勢亡くなっても機械がたくさん壊れただけの話になってしまう。


共通テーマ:blog

世界的食糧危機 中国を襲う害虫 [幸福実現党]



未来の希望を信じて、人類は次々と襲う危機を乗り越えよ!!!



巨大唯物論国家の崩壊の時は近い!!! 地球に神を取り戻せ!!!


共通テーマ:blog

中国は世界を救う?米情報機関が中国の隠蔽を暴露【及川幸久−BREAKING−】 [仏法真理(政治系統)]

断末魔の中国共産党。
もう最後は、世界中を恐怖に落とし入れる、一か八かの大博打を仕掛けて来た。
人類は大変な危機の時代を通過していかなければならない。
が、最後は悪魔の勢力は封印されると信じるべきでしょう。




共通テーマ:blog

【幸福実現NEWS】コロナ不況に打ち克つ経済政策を [幸福実現党]

今は本当に、世界が戦後最大の危機にあります。
もう本当に大胆な政策を行わないとダメでしょう。
人類の危機であるのです!!!

コロナ経済対策。新発想で中小企業を守れ2。(及川幸久)【言論チャンネル】



【幸福実現NEWS】コロナ不況に打ち克つ経済政策を
hrn_v122.JPG
hrn_v122_B.JPG




共通テーマ:blog

【幸福実現NEWS】新型コロナウィルス感染拡大で明るみに出た「中国の本質」 [幸福実現党]

正義は神の側にあり、不正義は悪魔の側にある。
自分は、必ず、神の側、仏の側、天使や菩薩の側に立つと誓った方がいいでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

hrn_v121.JPG
hrn_v121_B.JPG

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

異常性が際立つ刑事被告人・藤倉善郎氏 外出自粛要請の中、教団施設近くで嫌がらせ

 ↑ ものすごく異常性ありますね。
  この人こそカルト性が高い人物と言える。

  

共通テーマ:blog

志村けんが亡くなったのは非常に残念。 [その他]

『8時だョ!全員集合』は子供の頃、当たり前の様に見ていた。
『ドリフの大爆笑』も必ず見ていた。
ここ最近も、YouTube で『ドリフの大爆笑』のもしものコーナーとか「バカ殿」を見たばかりであったのだが・・・。
うーん、志村けんが亡くなったのは非常に残念です。

長介さんが霊界で出迎えているのだろうか。

こないだノムさんが亡くなって、非常に残念だったが、続いてしまったなー。

ただ、あの世の世界は100%あるし、
遅かれ早かれ、100人居たら100人共、あの世の世界に還るののは事実。
この世界へ順番に生まれて来て、早い遅いはあるけれど、また、あの世の世界へ還っていく。

人間は永遠の旅人であるのだ。


共通テーマ:blog

【緊急提言】コロナ禍で世界恐慌の危機、恐怖に打ち勝つ経済構想を。減税、ジャパンファースト、未来産業投資。 [幸福実現党]

【緊急提言】コロナ禍で世界恐慌の危機、恐怖に打ち勝つ経済構想を。減税、ジャパンファースト、未来産業投資。(釈量子)【言論チャンネル】


------------------------------------

香川県東かがわ市で、住民が中国の外国語学校の拠点化計画を阻止

------------------------------------


中国発・新型コロナウィルス感染 霊査 (OR BOOKS)

中国発・新型コロナウィルス感染 霊査 (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/02/18
  • メディア: 単行本



R・A・ゴール:
だから、百億に向かっていく人口が、そうした無神論・唯物論、あるいは、AIを神として崇めるような、そういう世界になったなら、やっぱり、われわれは崩壊を起こすしかなくなるので。いったん崩壊を起こすしかなくなるので。
そういうことを止めるために、今、急いでやっているわけなんです。

------------------------------------

うーむ、
ここ数十年、中国は繁栄していたようにも見えるが、
国の柱となっている考えは「唯物論」です。
「人間、死ねば終わり」
「人間は、単なる機械である」
「宗教は、妄想の産物であり、壊れた機械が考えるものである」
「当然、神はいないし、善悪を分ける基準など無い」
「人々は、力と恐怖で支配すべし」
とまあ、こうした考えのもと、中国共産党は「本気で」やっているわけです。
香港や台湾を軍事攻撃する準備はできていた。
台湾では軍事高官の乗ったヘリも撃墜され、本格的な軍事攻撃する寸前のところであった。

まあ、中国だけでなく、新型コロナは、世界中に広まっているわけですが、
これ、どう考えるかでしょうね。
「終末思想を煽るもの」
と、何も深く考える事をしない人も多いかもしれませんが、
やはり、実際、人類が危機に陥っている事は事実で、
この人類全体に対する危機と、
神に対する信仰をリンクするかしないか、は、かなり大きな問題でしょう。


共通テーマ:blog

新型コロナで懲りた企業が、回帰投資10兆円!?……そんな未来にするために [The Liverty]

新型コロナで懲りた企業が、回帰投資10兆円!?……そんな未来にするために

しかし、今年に入ってまだ3ヶ月ですが、これほどまでに世界と日本が混乱した状態になるとは・・・。
まあ、薬の開発、
医療制度、システムの適応化、
感染の抑制、経済の維持、
等、やれる事は最善を尽くしてやっていかないと。

そして、
「中国共産党の隠ぺい体質」
これにメスを入れざるを得ないでしょうね。
今のままだと、また同じような事が起こったら、原因をうやむやにされる可能性があります。
武漢にウイルス研究所があるのは事実なのだから、そこから細菌が漏れたという事は、別に十分あり得る事で、そうでないなら中国政府は100%内部を開放しなくてはいけないですわね。

ただ、実際、それができないという事は、ま、
武漢のウイルス研究所で、「お年寄りを集中的に狙うウイルスを開発していた」という事が、ばれてしまうからですわね。

ま、
日本にしろ、中国にしろ
最高権力機関が悪を公然と行う事も、今の時代、あるという事でしょう。


共通テーマ:blog

ザ・リバティ 2020年4月号 [The Liverty]


ザ・リバティ 2020年 04 月号 [雑誌]

ザ・リバティ 2020年 04 月号 [雑誌]

  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/02/29
  • メディア: 雑誌



中国も知らない新型肺炎の真相 「ザ・リバティ」4月号発売

「神にできないことは何一つない」:神への祈りで新型コロナウィルスの危機を乗り越えようと訴えるトランプ大統領

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まあ大事な事は、神を信じて、未来に希望を持つ事でしょうね。
そして、国家や社会への過度な依存体質を改め、基本、「自助」を大事に生きる事かな。


サミュエル・スマイルズ「現代的自助論」のヒント (OR BOOKS)

サミュエル・スマイルズ「現代的自助論」のヒント (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/03/14
  • メディア: 単行本



まえがき
自助からの発展をなしとげた人間が次々と増えていかないと、地球の人口は、必ず「何か」によってブロックされて減少し始めるだろう。
社会の半数以上が、精神的意味において「病人」になったら、もはや衰退しかないのである。
・・・・


共通テーマ:blog

みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」 [本(コンピューターシステム)]


みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」

みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」

  • 出版社/メーカー: 日経BP
  • 発売日: 2020/02/14
  • メディア: 単行本



はじめに
第一部 IT業界のサグラダファミリア、ついに完成す
第1章 三十五万人月、四千億円台半ば、巨大プロジェクトはこうして始まった
第2章 さらば八〇年代、新システム「MINORI」の全貌
第3章 参加ベンダー千社、驚愕のプロジェクト管理
第4章 緊張と重圧、一年がかりのシステム移行
第5章 次の課題はデジタル変革
第6章 「進退を賭けて指揮した」
    みずほフィナンシャルグループ 坂井辰史社長 インタビュー
第二部 震災直後、「またか」の大規模障害
第7章 検証、混迷の十日間
第8章 重なった三十の不手際
第9章 一年をかけた再発防止策
第三部 合併直後、「まさか」の大規模障害
第10章 現場任せが諸悪の根源
第11章 無理なシステム統合計画を立案
第12章 大混乱の二〇〇二年四月
おわりに

---------------------------------
けっこう売れているようなので買って読んでみました。
自分も数年間は、一部かかわっていないわけではない。
しかし、こういっためちゃくちゃ規模が大きいシステムは、途中から参加した人は、どうしても「お手伝いさん」になってしまいがちです。
この、最初から参加している人と、
途中から参加している人、
この差は大きいのだよなあ。

後から入る人は、教えを請わなければいけないわけだけど、なかなか時間をかけて素直に教えてくれる人は少ないです。
だから、ドキュメントが重要になるわけだが、ドキュメントも信じるに値するものも少ない。
とまあ、こうした部分が非常に難しい部分であると思う。
だからこれだと永遠に、もとからいる人たちが有利な状況が続いていくだけなのだ。
だから、巨大なシステムでも、定期的にリプレイスしないといけない理由は、そういったとこにもある。
ま、これは政治や医療など、既得権益を守る業界全体に関わる事かもしれないがな。

昔からいる人は、自分が食べていけるように全部の知識を出し尽くす事はしない。
微妙に、自分の食べていける部分を残すため、知識を小出しにして、優位性を守ろうとし続ける。
おそらく、システム業界に、ブラックな部分や、非効率な部分が続いているのも、そうした体質にあるのかもしれないな。

やっぱりね、
システムの業界も優秀なSEの基準とか、考え直さなければいけないだろう。
「システムを他の人に分かり易く説明し、継承させていく能力」
こうした能力も十分考慮する必要がある。

「造りっぱ」とか、
「自分だけ知ってればいい」
とかいう人は、SEとして実は半人前であるという事を知らなければいかんだろうな。


共通テーマ:

「コロナ問題で中国はWHOに武漢の研究所を調査させるべき」大川総裁が仙台市で法話「光を選び取れ」 [大川総裁御法話]

「コロナ問題で中国はWHOに武漢の研究所を調査させるべき」大川総裁が仙台市で法話「光を選び取れ」

まあ、支部にて拝聴させていただきましたが、幸福の科学の会員にとっては勇気が出る内容です。
ただ、新型コロナウイルスの世界的蔓延に関しては、楽観的に考えてはいけません。
まだまだ続くと思われますと。

しかし、何故、こうした不幸と思われる事態が人類に襲って来るのか?
それに関しては、けっこう自分も、このブログに書いていたと思う。

例えば、これ↓もう何年前になる?
たまたま検索して古い内容を探したけど、2008年すか!!!
もう10年以上の昔だけど、人類の危機はなぜ来るのか?について書いてある。

The Liberty (ザ・リバティ) 2008年 10月号

文明全体が唯物論に汚染されて、「この世がすべてだ」的になってしまったら、そのままでの発展は無いと考えていいという事。
まあ本当に、ここいらの内容↓を常識化していかない限りダメであるのだ。

太陽の法―エル・カンターレへの道

新型コロナは、別名、共産党ウイルスです。
それに打ち勝つのは「信仰免疫」

信仰免疫!!!


あの世の存在とか、エルカンターレ信仰とか、 本当に、冗談ではなく、それを認めることこそ、人類の未来を切り開いていく方法であるのだ!!!

↓日本政治の対応の悪さの問題とかもある



共通テーマ:blog

守護霊霊言 習近平の弁明 ―中国発・新型コロナウィルス蔓延に苦悩する指導者の本心― [仏法真理(霊言-政治、軍事)]


守護霊霊言 習近平の弁明 ―中国発・新型コロナウィルス蔓延に苦悩する指導者の本心― (OR BOOKS)

守護霊霊言 習近平の弁明 ―中国発・新型コロナウィルス蔓延に苦悩する指導者の本心― (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/03/13
  • メディア: 単行本



全世界に広がる新型コロナウィルス感染症――
国内外から批判や非難が集まるなか、習近平は、いま何を考えているのか。
これからの日中関係はどうすべきなのか。
その真意に迫り、対応策を導きだす。

実際の感染者数は?
情報の統制、そして隠ぺいはあるのか

全人代の延期という異例の事態
北京にも感染は拡大しているのか

武漢にウィルス研究所があるのは事実
新型コロナウィルスはそこから漏れたのか

台湾、香港、尖閣への強硬策が頓挫
春節後に実行するはずだった攻撃プランとは

中国が世界から孤立することへの焦り
「一帯一路」構想は破綻し、習近平政権の危機に

世界恐慌は起こるのか?
日本経済は、いまこそ中国依存から脱却を図るとき!

【これは、中国共産党"崩壊"への始まりか。】

----------------------------

習近平守護霊、エンゲルス、周恩来、R.A.ゴール
等、出て来る存在は多いです。

まあ、人類の危機の時代が来る事は、随分前から言われていましたが、今、それに突入したと考えてよいのではないかと思います。
すんなり何事も無く、人類が100億に向かうわけもないのであって、考え方が間違っているのであるならば、それに対する修正が行われないとダメなわけです。

完全に無神論の共産主義国家が崩壊するのは、当然でしょうが、
先進国と言われている国に関しても、科学技術中心主義、経済至上主義になっている点に関しては、そのことを反省しない限り、未来は無いと考えてよいかと。

とにもかくにも、
未来を切り開いていくための最大の重要事項は「信仰」と言ってよいと思う。
唯物論を完全に捨て、
本気になって
「この世界は神によって創られた世界である事を認識する」
「人間は霊的存在であり、死後も霊として存在する」
「神や天使・菩薩は善の側に立ち、悪霊・悪魔は悪の側に立っている」
「人間は神の側に立って生きるべき」
などなどを認識する事が大事だと思う。

----------------------------

新型コロナウィルス肺炎は10年前に予言されていた!? 予言者が示す日本の生き筋


エドガー・ケイシーの未来リーディング (OR books)

エドガー・ケイシーの未来リーディング (OR books)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2010/07/05
  • メディア: 単行本


約10年前の自分のブログ内容




共通テーマ:

教科書には載っていない 大日本帝国の発明 [本]


教科書には載っていない 大日本帝国の発明

教科書には載っていない 大日本帝国の発明

  • 作者: 武田 知弘
  • 出版社/メーカー: 彩図社
  • 発売日: 2018/12/17
  • メディア: 文庫



明治時代に乾電池を発明、真珠の養殖法を開発、FAXを実用化、史上初の空母航空隊による空爆…。戦前の日本の科学力、技術力の表れともいえる大日本帝国時代の世界初の発明、発見を紹介する。

ーーーーーーーーーーー

こちらも「教科書に載っていない」シリーズになります。
明治という時代は45年続き、
大正は15年、
昭和も終戦までが20年、
合わせると80年くらいの期間になります。

この期間の日本の実力を軽視してはいけないでしょう。
けっこう西洋諸国に匹敵する発明をしています。
これ本当に、ちゃんと教科書に載せるべきじゃないでしょうか???
はっきり言って、普通の国であれば、自国の誇りとして、真っ先に載せるような事でもあると思いますがね。

実用技術では、通信系が強かったようですね。
アンテナ、テレビ、ファックス、ここいら辺の日本の技術は最先端だったのでは。
乾電池、シャープペン、クォーツの実用化も凄い。

軍事では、
日本海海戦の三六式無線電信機
空母の建造、
ゼロ戦の超々ジェラルミン、増槽
酸素魚雷、
航空機搭載潜水艦
などなど、

そしてけっこう世界に貢献しているのは、医学とか。
鈴木梅太郎のビタミン剤の発明
北里柴三郎の破傷風菌の発見
高峰譲吉のアドレナリンの発見
荻野久作のオギノ式避妊法の発明
志賀潔の赤痢菌の発見
田原淳(すなお)のペースメーカーの原理の発見
などなど、

いやー、ホント、読んでいて勉強になります。
おすすめしますね。


共通テーマ:

教科書には載っていない! 戦前の日本 [本]


教科書には載っていない!  戦前の日本(文庫版)

教科書には載っていない! 戦前の日本(文庫版)

  • 作者: 武田 知弘
  • 出版社/メーカー: 彩図社
  • 発売日: 2016/01/15
  • メディア: 文庫




内容説明
今から70年前、日本はまるで別の国だった…。
国会にはヤクザの親分議員がいて、街では政府公認で売春が行なわれている。薬局に行けばモルヒネや覚せい剤が手に入り、カフェでは女給が流し目をくれる。サラリーマンはエリートで、独身女性の憧れの的。エロ写真は禁制品で、秘密のポルノ映画鑑賞会まで行なわれていた…。
20世紀最大の悲劇、第二次世界大戦に突入する前の日本、その新旧入り混じる、混沌の姿を解き明かす!

-----------------------------------------------------

日本の歴史だが、ぼちぼち近代の日本についても客観的な認識が必要であると思われます。
はっきり言って、戦前と戦後で、あまりにも区別され過ぎています。
戦前の日本が、悪魔国家であったかと言えば、そうでもないでしょう。
人権弾圧的な事も、もちろんありましたが、世界レベルで見て、極端に日本だけが悪かったわけではありません。
アメリカでさえ、黒人差別の歴史がずっと続いていましたし、日系人に対する差別も、あったわけです。

今、韓国の若者達は、過去の日本はひどい国であったかのように洗脳を行っていますが、日本人は、もういい加減、きちんと歴史を把握すべきでしょう。
良い面、悪い面を、きちんと把握しないと「正しい国とは何か」
さっぱりわからなくなるはずです。

まあ、この本などは、戦前の日本をけっこう客観的に、どんな感じであったのか書かれているのではないかな?
戦前から、まじめな若者も、不真面目な若者も、どちらもいたし、薬物なども、戦前からやっている人はやっていた。
なんと、戦前は覚醒剤が売られていた!!! (←戦後もしばらくは)
それとか、日本がアジアの革命の基地だったという事も大事な事だろうね。
映画だって戦前は、そうとう活発に日本では製作されていた。
今、コロナウイルスがどうのこうのと言われているけれど、
戦前の結核も、日本人には大変な脅威であった。

何はともあれ、いろいろ勉強になります。


共通テーマ:

新型コロナウイルスは天然の中国包囲網〜揺らぐ習近平政権〜【未来編集】 [The Liverty]



もう、その時は近いのかもしれませんね。
中国共産党政権、どこで終わるか。


共通テーマ:blog

「コロナを死滅させることも可能」 大川総裁が香川で講演会「法力を身につけるには」 [大川総裁御法話]

「コロナを死滅させることも可能」 大川総裁が香川で講演会「法力を身につけるには」

まあ、最後の唯物論の大国が崩壊していく姿を私たちは今、見ていると言えましょうか。
本当に、中国の人々も大変だと思いますが、今の中国独裁国家の体制が崩壊しない事には、人類自体の未来が危ないですからね。
コロナウイルスが無ければ、今頃、香港と台湾は軍事攻撃を受けていたようです。
ギリギリのところで、それが阻止され、敵に放った矢が、自分めがけて向かってきてしまったとは。

今、世界の価値観が変革している最中です。
唯物論は100%間違っていますし、それは、中国共産党だけが考えを改めればよいだけではなく、今の先進国でも、唯物論的価値観が跋扈しているなら、それは考え方の修正を求められる事になると思います。

千眼美子が歓喜の涙…!『心霊喫茶「エクストラ」の秘密』モナコ国際映画祭で4冠達成



共通テーマ:blog

TheLibertyWeb/ソレイマニ司令官、トランプ大統領・ロウハニ大統領守護霊の霊言/中国発・新型コロナウィルス感染 霊査 [★仏法真理]

本日(2/16)、支部にて Liberty学習会を行った。
台湾の動画が非常に良かったので下記にも紹介します。





↓下記は、重要な霊言です。
しかし、トランプ大統領のイスラム教に対する理解の低さには、ちょっと呆れてしまいます。
過去の日本に対する認識も、全然だめですね。
アメリカの大統領なのだから、もっと仏法真理を勉強しないと。
必ずしも、何でもかんでもトランプ大統領のやる事を称賛しているわけではありません。
まあ、かと言って、今年のアメリカの大統領選挙の民主党の候補者も、
「ぶっ飛びすぎだろ」
と思わざるを得ません。
長い目で見たら、アメリカの軍事力をあてにしなくても日本はやっていけるようにしないと、もう本当にマズイですよ。


アメリカとイラン 和解への道 ―ソレイマニ司令官、トランプ大統領・ロウハニ大統領守護霊の霊言― (OR BOOKS)

アメリカとイラン 和解への道 ―ソレイマニ司令官、トランプ大統領・ロウハニ大統領守護霊の霊言― (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/02/14
  • メディア: 単行本


文明の衝突を、どうすれば解決できるのか。
宗教的な無理解から起こる戦争を止めるために。
アメリカとイランそれぞれの本心に迫り、対立の「根本原因」を明らかにし、和解への道を探る。

◇アメリカの狙いはイランの指導部と民衆の分断
◇経済制裁は軍事的な反撃を呼び込む可能性も
◇トランプ大統領のイスラム教に対する偏見
◇文明の差だけで宗教の優劣が決まるわけではない

【衝撃の新事実! 】
ソレイマニ司令官の過去世は、日露戦争のあの英雄

■■ ガセム・ソレイマニの人物紹介 ■■
1957~2020年。イランの軍人。ケルマーン州ラバル郡に生まれる。1979年、イラン革命防衛隊に入隊。1980年代のイラン・イラク戦争で軍功をあげ、30歳にして革命防衛隊第41師団の司令官に任命される。さらに、革命防衛隊の特殊部隊であるコッズ部隊の司令官に就任し、イラクやシリアでのイランの軍事作戦を指揮した。イランでは国民的英雄として知られ、最高指導者ハメネイは「革命の生きる殉教者」と評した。2020年1月、アメリカ軍のドローン攻撃を受け逝去。
--------------------------------------------------

↓この本が日本で、どれだけ売れて、どれだけの人に読まれて、どれだけの人が理解できるかどうかではないかな。
ウイルスに対抗するのは「信仰免疫」
これを人々が理解できるようになるか?


中国発・新型コロナウィルス感染 霊査 (OR BOOKS)

中国発・新型コロナウィルス感染 霊査 (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/02/18
  • メディア: 単行本



なぜ、突然起こったのか。
どうすれば感染拡大を阻止できるのか――。

中国全土で猛威を振るう新型悪性ウィルス。
このタイミングで発生した理由とは。
そこに何らかの天意が隠されているのか。

発生原因を探っていくなかで、次々と明らかになる衝撃の真相!
◇香港デモ、蔡総統の再選――北京政府による香港・台湾への強硬策が懸念されていた時になぜ
◇武漢のウィルス研究所か?
 それとも生物兵器か?
 新型ウィルスの発生源は生鮮市場ではなかった?
◇医療体制の不備、そして情報統制による初動の遅れ
 人命を軽視する中国の問題点が明らかに
◇中国発の不況に備え、日本も中国頼りから脱却した経済構造にシフトせよ
◇習近平主席の国賓待遇について
 皇居にウィルスを持ち込むわけにはいかない
◇唯物論的な中国に対する宇宙からのメッセージ
 天変地異や天災は何を暗示しているのか

■■ メタトロンの人物紹介 ■■
射手座・インクルード星の宇宙人。イエス・キリストの宇宙の魂(アモール)の一部。6500年ほど前にメソポタミア地方に生まれた。光の神の一人。

■■ R・A・ゴールの人物紹介 ■■
こぐま座アンダルシアβ星の宇宙人。宇宙防衛軍の司令官の一人であり、メシア(救世主)資格を持つ。

■■ ヤイドロンの人物紹介 ■■
マゼラン銀河・エルダー星の宇宙人。地球霊界における高次元霊的な力を持っており、「正義の神」に相当する。現在、地上に大川隆法として下生している地球神エル・カンターレの外護的役割を担う。地球上で起こる文明の興亡や戦争、大災害等にもかかわっている。


共通テーマ:

新型コロナウイルスの真実を「霊査」 感染拡大の背景と「対策」は? [★仏法真理]

新型コロナウイルスの真実を「霊査」 感染拡大の背景と「対策」は?

自分は、既に支部で霊言を見ました。
もうすぐに本も緊急出版されます。

日本の人々が、どこまで理解できるかはわかりませんが、もう理解してもらうしかありません。



共通テーマ:blog

ザ・リアル・エクソシスト (本当の話) ⑥ [★仏法真理]

てっきりうまくいっているのではないかと思い、
年末年始が過ぎ、正月も開けの頃、ぼちぼち様子を探ろうと思い、連絡してみたら、何と状況は非常に悪化していました。

やはり、酒代を要求し、
出さなければ暴れ、
また、どうにも手がつけられない状況。
先輩本人からのメールには、「自殺も考えた」との事。
年末年始だったので、おそらく仕事も無かったのか?

うーん、
かと言って、自分にできる事は、
幸福の科学の会員になる事を勧めて霊的に防御体制を固めてもらう事、
かつ、
こちらでできる祈願を継続する事、
にくらいしかできません。
数日後に支部で行われる悪霊撃退祈願に、息子さんのフルネームを書き、様子を探る事としました。
それと、先輩には、いろいろ仏法真理の基礎から、ちゃんと勉強してもらった方がいいと思い、今年の戦略経典『鋼鉄の法』ではなくて『太陽の法』と、過去の総裁のいろいろな法話がつまったUSBを送りました。
(もちろん『鋼鉄の法』は、後日送る予定ですが)


長くなってしまったので最終結論です。

その後、10日くらい経って恐る恐る、先輩に連絡してみると、
1~2週間前から、息子さんが、めっきり正常に戻ったとの事。
今は、息子さんの事で、会社の仕事も滞ってしまっていたので、仕事を挽回中、との事でした。

現在、先輩は、まだ幸福の科学の会員ではありませんが、仏法真理を学ぶ事の大切さは、痛感しているようです。
息子さんも、普通の状態には戻ったとの事ですが、やはり、根本的に性格に、自分を飾るところがあるとの事で、心を正す事が、何にも増して大事な事が、今回の体験を通してわかられたのではないかと思います。
仏法真理を学ぶ人が増えていけば、この世界の光が増えていき、その分、闇は消えていきます。

それがこの世界の真実なのです。


共通テーマ:blog

ザ・リアル・エクソシスト (本当の話) ⑤ / ザ・ポゼッション [★仏法真理]

それからまたしばらくして連絡してみまみした。
ここで天上界の応援が入っていました。

どうも息子さんの近所の幼馴染が助太刀に現れてくれた感じになりました。
先輩の息子さんより2歳くらい下で、
一時期は、かなりの悪(ワル)になったそうですが、現在は更生していて、オヤジさんの下で建築現場の仕事をやっているとの事。
そうした彼が、先輩の息子さんを自分の仕事に誘ってくれたとの事です。
そして、明日から仕事に行くとの事でした。

その人もけっこう厳しい時期を通過したみたいですが、既に更生はしていて正義感もあるし、根性は座ってます。息子さんも、先輩の話は聴かないが、その幼馴染の話は黙って聴くとの事。

いやいや本当に予想もしていなかったグッドニュースで、
「いやー、ホント、助かりましたね」
と、先輩も自分も、安堵したものでした。

続く。

---------------------------------


ザ・ポゼッション ―憑依の真相― (OR BOOKS)

ザ・ポゼッション ―憑依の真相― (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/02/08
  • メディア: 単行本



目に見えない世界の真実を知らずに、ほんとうの幸せはつかめない。

「憑依とは何か?」
「憑依が及ぼす影響とは?」
39年の長きにわたり、霊的世界を探究し、真実を証明してきた著者が解き明かす憑依現象のメカニズムとその具体的な解決法。

◇もしあなたが憑依されたらどうなる?
◇霊は人間に何を伝えようとしているのか
◇憑依の影響から自由になるための方法とは
◇死後の世界では何が待ち受けているのか

2020年 5月15日(金)ロードショー
心霊喫茶「エクストラ」の秘密
-The Real Exorcist-
製作総指揮・原案/ 大川隆法
主演 千眼美子
☆映画サイト公開中!≫

目次
まえがき
第1章 憑依
第2章 超自然現象について
第3章 幽霊の条件
あとがき

ーーーーーーーーーーーーーー
まあ、今、「ザ・リアル・エクソシスト (本当の話) 」で自分も書いていますが、
本当に、悪霊に憑依されると、当たり前ですが人格は変わってしまいます。
脳の細胞とか、
ホルモンの影響とか、
そうしたものではありません。

特に、強烈な憑依になると、
もう、肉体をコントロールする主体が、憑依霊に移ってしまって、肉体を奪われている状態になってしまっているようです。
こうしたタイミングで、他人や自分に危害を加える
となると、完全に人生を狂わされてしまいます。

おそらく日本国内だけでも、
この悪霊の憑依による問題で、御苦労されている方々が、数多くいると思いますが、
はっきり言って、現代西洋医学では、根本解決は不可能です。
人間が霊的存在である事を認識していないからです。
脳の作用とか、
記憶障害だとか、
その程度のレベルで考えていたら、永久に解決は不可能です。
唯物論医学では、憑依の問題等は、絶対に解決できないのです。
今の地球の科学レベルは、人間が霊的存在である事も、きちんと認識できていないレベルで、まだまだ遅れている事を認識しないといけないでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーー
↓参考


ーーーーーーーーーーーーーー



共通テーマ:

ザ・リアル・エクソシスト (本当の話) ④ [★仏法真理]

ちょうどクリスマス頃、しばらくぶりに連絡を入れてみたら全然落ち着いてなかった。
息子さんは、入院はしたけれども理由はよくわからんが、もうすでに退院していた。
そして、薬も飲まず、
やはり毎日お金をせびって、飲み屋に出掛け、
お金を出さなければ騒ぎまわり、
再入院させたくても、入院させた事を恨みに思われ
「もう二度と入らん!」
といった状態に。

先輩も、以前にも増して苦悩の状態で、
連絡した前の晩は息子さんが暴れて、警察沙汰にもなっていたそう。
傷害事件にはなっていませんでしたが。

再入院させたいのですが、
本人は、そういった状態だし、
それにどうも病院のキャパシティーもあり、
なかなか簡単にはいかないらしい。

いや、もうここに来てできる事はあまりないです。
個人でできる悪霊撃退の修法
支部の悪霊撃退祈願
ここいら辺を行い、
様子をみる事にしました。


共通テーマ:blog

新しき繁栄の時代へ ―地球にゴールデン・エイジを実現せよ― [★仏法真理]


新しき繁栄の時代へ ―地球にゴールデン・エイジを実現せよ―

新しき繁栄の時代へ ―地球にゴールデン・エイジを実現せよ―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/02/07
  • メディア: 単行本



日本を力強い国に変える。
世界の争いを終わらせる。

問題山積の日本政治、そして混沌化する世界情勢――
さまざまな「価値観の対立」や「文明の衝突」を私たちはどう乗りこえ解決していくべきか。
すべての人びとが幸福になれる未来へ、いざ。

この国の未来を切り拓く鍵
◇大きな政府をめざし、国家社会主義化する政治の問題点
◇財政赤字、少子高齢化、税収問題の抜本的な解決策
◇中国経済の崩壊によって地銀の9割が潰れる時代に!?
◇AIが新しい神となる、「コンピュータ全体主義」の危険性

世界情勢のゆくえと日本の使命
▽ユダヤ・キリスト教文明vs.イスラム教保守の核心
▽中国と香港・台湾の激突は、唯物論・無神論の大国と信仰のある民主主義国家の対立
▽香港、台湾、尖閣を狙って中国は本格的に動きだす
▽地球温暖化の危険性を訴える環境活動家の誤解

ーーーーーーーーーーーーーー
大川総裁の、昨年12月のさいたまスーパーアリーナでの講演と、今年1月5日の東京正心館での「『鋼鉄の法』講義」が入ったものです。
まだ2ヵ月も経たない前の御法話ですが、既に今年は新たにコロナウイルスの問題が加わり、人類の未来は問題てんこ盛り状態と言ってもよいのではないか?

ゴールデン・エイジの実現は、そう簡単なものではない。
人類が、反省の関門を通過できるかどうか? そこが試されるところである。
「太陽の法」を読めばわかるが、文明は、何度も何度も、繁栄と滅亡を繰り返している。
地球神は、この地球を悪が支配する世界になる事は望まない。
そうなるくらいであるならば、
またすべてを振り出しに戻す、という事が続いてきているのだ。

無神論の文明が栄える事は、地球においては無い。
そうなるくらいであるならば、「滅ぼす」
というのが結論である。

日本などは、今、本当に、幸福実現党が10年間無視され続けているが、
このままでは日本も、確実に滅びの道を歩む事になる。
無神論国家と変わらなければ、その国を繁栄させる事は正義に反するでしょう。

故に、現在、
中国が無神論国家体制を反省するかどうかの最終判定の時が来ているのと同時に、
日本が、
無神論を続けるか、
創造主を認めるか、
最終テストを受ける時が来ている。


共通テーマ:

ザ・リアル・エクソシスト (本当の話) ③ / ウイルス感染の背景 [★仏法真理]

その後、予定通り、息子さんは入院しました。
その先輩からも、その姿を見て非常に悲しい旨の連絡を受けました。
基本的に、心は波長同通の法則になっていますので、
心の針を正しい方向に向ければ善なる方向に向かうし、
悪しき方向に向いていれば悪しき未来が訪れる。

その息子さんも、今すぐ良い方向にすぐ向かう事はできないかもしれないが、少しづつでも心に良いエキスが入っていけば、時間はかかるけれども、最終的には善なる方向に行くだろうと思いまして、
自分の出来るアドバイスとしては、「良書を読ますようにしてください」
というような事を語りました。
スマイルズの「自助論」、「向上心」
アレンの「原因と結果の法則」、「人は考えたとおりの人間になる」
D・カーネギーの「道は開ける 」
ピールの「積極的考え方の力」
フランクリン自伝
等々。

実は、その先輩の奥さんは、どうも宗教に良いイメージを持っていないらしく、自分が直接、真実を語れるのは、その先輩止まりで、その先輩の家族に対して、すぐ仏法真理を語る事ができない状況であったのです。

いや実際、こうした家庭は、非常に多いです。
家族の誰かが仏法真理に目覚めても、家族の誰かが反対して、結局、プラス・マイナスゼロみたいになってしまう。
まあ、誰でも多少なりとも「騙されたくない」という気持ちはありますが、
それがあまりにも行き過ぎて、真実のものにさえ疑いの気持ちを持ち続け、結局、何年、何十年の人生の時間を浪費させてしまっています。
最終的には、生きている時間のすべて、仏法真理を否定する事になってしまう人もいる・・・。

この世の中、
「おれおれ詐欺」もあれば、
「悪霊の巣窟になっている新興宗教」も確かにあります。
ただ、そうした中でさえ、すべてが闇に覆われていると思ってはいけません。
希望の光を信じてもらわなくてはいけないのです。

とまあ、仏法真理の間接的アドバイス?等した後、
しばらく、その先輩からの連絡も無かったので、「とりあえず息子さんが入院されたので、家庭の中は一息つけたのだろう」
と、思っていました。

が、しかし、・・・。

続く。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

超重要!!!  信仰無き世界の未来は厳しいのです。

新型コロナウイルス蔓延、伝染病が広がる原理とは? トマス・モア霊が現代のユートピア論を語る



共通テーマ:blog

ザ・リアル・エクソシスト (本当の話) ② [★仏法真理]

まず、以前勤めていた会社の先輩に対しては、かなりストレートに話をしました。
これが、仏法真理を多少なりとも知っているか、全く知らないかの境目になります。
もうその先輩に対しては、法シリーズもかなり送り、映画も、ファイナル・ジャッジメントあたりからは大体見てもらっていました。もうだから回りくどい事は言わないで、

・今、息子さんは悪霊に憑依されている状態である事。
(憑依されてしまうと人格は当然、変わってしまう)
・基本、西洋医学の精神科は、全く霊的な事を知らないので、それのみに従って、息子さんを回復させる事は難しいという事。
(薬も結局は神経を麻痺させるだけのものである事)
・ある意味、この世は、霊的に見れば光と闇の戦いの場であるという事。
・根本的には、仏法真理で光を強くしていくしかないという事。
等を、語りました。
そして、「なんでこんな目に」といった感じで、かなりまいっていた状態であったので、今、日本全国で、同じような苦しい状況にいる人も、かなり多数いるので、それは特殊な事ではないのです、という様な事も語り、希望のエネルギーを注入する必要性を感じました。

まあただ、どうも一週間後には息子さんを入院させる事は、手筈が済んでいたようで、
とりあえず緊急避難的な入院で、その先輩も一息つける状態になるのではないかと思いました。
そして、まあいろいろ仏法真理的な事もいろいろ語ったのですが、そうした状況にあって初めて、仏法真理の理解は、本だけ送っていたらよいというものではないな、と感じた次第です。
やはり本当に仏法真理を理解するためには、仏法真理の基礎から話は始まらなくてはいけないという事ですか。
ただまずは、精神病と悪霊の憑依の関係性が書かれた本、『ザ・ヒーリング・パワー』に関しては、その後、数日でお送りしました。

続く。

共通テーマ:blog

ザ・リアル・エクソシスト (本当の話) ① [★仏法真理]

今年、2020年は、『鋼鉄の法』の年であり、かつ、エクソシストの年でもあります。
ここ数か月で自分が体験したエクソシスト系の話を書きます。

昨年、11月、久しぶりに、以前勤めていた会社の先輩と会社帰りに会う事になりました。
珍しく向こうから会いたいと言われましたので。
その以前勤めていた会社は、自分が、もうずっと前に辞めた会社でしたが、その先輩に関しては、自分が幸福の科学の会員である事も伝えていて、幸福の科学の本を献本したり、映画があれば見に行ってもらったりしていて、ずっと連絡はある間柄でした。

で、その会った時、ある悩みを打ち明けられました。
どうも、26~27歳の息子さんが、家で暴れて、手が付けられない状態になっているとか。
理由は、
ブラック企業で頑張って働いていたのだけれども、会社の上の方の人からイジメの様な形の仕打ちを受け、会社は辞めてしまった。
半分は辞めさせられたというか。

ただ、その後、息子さんは家で暴れる様な感じになってしまったらしい。
それがもう大変らしく、
酒代を要求し、くれなかったら暴れる。
そして、夜、飲み屋に行き、タクシーで帰って来て、お金もすっからかんになっているので、タクシー代も何千円も払わされる。
そんな感じの状態が1~2ヵ月続いているとの事。
既にお金も何十万も持ち出されている。

もともとは、そんな性格ではなかったのだけれども、
今回、そのブラック企業でのゴタゴタで、そんな感じになってしまったらしいのです。
全然、人格が変わってしまった。

次に続く。


共通テーマ:blog

イエス ヤイドロン トス神の霊言 [仏法真理(霊言-古代、予言)]


イエス ヤイドロン トス神の霊言 ―神々の考える現代的正義― (OR BOOKS)

イエス ヤイドロン トス神の霊言 ―神々の考える現代的正義― (OR BOOKS)

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/01/10
  • メディア: 単行本



世界の混乱を解決する答えが、ここに。

【香港革命】【中国民主化】【中東紛争】【LGBT】【地球温暖化】【韓国・北朝鮮問題】
人類が間違った未来を選択しないために。
私たちが真実にめざめ、神の正義を広げていくために――
本来は公開すべきではない最高級霊界からのメッセージを明らかに。

イエスは香港デモについてどう考えているのか
――香港の自由の火は、小さくとも護るべき

北米を司るトス神が語る、世界の課題に対する解答
中国共産党は十年以内に崩壊へ/LGBTの衝撃の真相/イラン・イスラエルについての見解

--------------------------------------

一度読んでから、カミさんに本を取られていたので、ずっとブログが書けなかったのですが、重要ですので書きます。
現代の人々に対して大事な教えに満ちていると思います。
まあ、普通に人生を送っているだけであれば、当然、こうした高級霊界の存在の意見を聞けるなどあり得ませんが、大川総裁が地上にいる今の時期だけは学ぶ事ができます。
LGBTや地球温暖化などの難しい問題に関しても、神々の世界から見たら、回答を出すことは、そう難しい事ではないのでしょう。
特に、地球温暖化に関しては、人類の方が神経質になり過ぎていて、トス神の方は、全然違った見方をしている事を、人々は知った方がよい!!!

今、中国に疫病が流行っていますが、うーん、どうなんでしょうか。
歴史のクライマックスに差し掛かっているような気も。
中東がキナ臭くなり、疫病が流行り、中国軍が動き始めたりしたら・・・。

まあ、私たち人類は、悔い改めるべきは悔い改め、唯物論、無信仰を反省し、
次なる新しい時代に備えなくてはなりません。

古いものはすべて過ぎ去り行くものです。
人類が再び仏神を信じる"まともな"時代に戻るのです。
悪魔は深い深い地下に封印される事でしょう。

うーm、そして「太陽の時代」が訪れる。
別名、エルカンターレ文明とも言う。


共通テーマ:

「新しき繁栄の時代へ」ー2019年「エル・カンターレ祭」ダイジェスト [大川総裁御法話]





生きているうちに最低一度は聴いておくべきでしょう。


共通テーマ:blog

世界はどうなるか??? [仏法真理(霊言-政治、軍事)]





アメリカには見えない イランの本心 ―ハメネイ師守護霊・ソレイマニ司令官の霊言―

アメリカには見えない イランの本心 ―ハメネイ師守護霊・ソレイマニ司令官の霊言―

  • 作者: 大川 隆法
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2020/01/18
  • メディア: 単行本



アメリカは、いつの間にか、中国、北朝鮮からイランの方に目が移ってしまっているようにも見えます。
中東はどうなるでしょうか?
まあ、何があるかわからんので、常に目覚めていきたい。


共通テーマ:

シミュレーション日本降伏 中国から南西諸島を守る「島嶼防衛の鉄則」 [本(軍事)]


シミュレーション日本降伏 中国から南西諸島を守る「島嶼防衛の鉄則」 (PHP新書)

シミュレーション日本降伏 中国から南西諸島を守る「島嶼防衛の鉄則」 (PHP新書)

  • 作者: 北村 淳
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2019/06/29
  • メディア: 新書



【目次】
序章 日本降伏ー釣魚島灯台作戦
第1章 島嶼奪還という愚策
第2章 島嶼防衛の鉄則ー海岸線に上陸させないこと
第3章 自衛隊と人民解放軍の「現実」を比較する
第4章 米軍依存と平和ボケの無限ループ
第5章 どうすれば「接近阻止」ができるのか
終章 真の独立国へ

---------------------------------------
アメリカとイランの関係が危ないが、
香港、台湾、尖閣の方も危ない。
台湾の選挙も11日に迫っている。

蔡総統、軍ヘリ墜落受け「国防軍事会談」招集 安全保障の徹底指示/台湾

まあ、幸福の科学総裁は、いろいろ語っていますので、
真実を知りたい方は幸福の科学の支部に行って、こないだの御法話を見ていただければと。

で、この本だけど、去年ブログに載せたと思っていたのですが載せていなかったので載せます。
北村淳氏は、非常に優れた軍事評論家だと思います。
とても参考になるところが多いです。

この本では、まず島嶼防衛では駄目、という事を語っています。
一度、占領されてしまった島嶼を奪還する事のリスクですね。
まあ、「空母いぶき」などでも奪われた島を奪還しに行って、敵の大群に返り討ちに合うような感じだったと思いますが、確かにかなり危険ではありますね。
うーむ、ただ、島を攻撃するのと守るのでは、たいていの場合、島は最後は袋のネズミになりがちなので、100%間違った作戦ともいえないかもしれないが。
危険なのは、そちらに戦力を取られ、全く別のところから攻撃を受ける可能性があるところでは?

基本的に、現在の中国軍に比較して、自衛隊の兵力が不足している事が一番の問題。
以前、北村さんが書いた本のように、トマホークミサイルを1000発くらい配備していたら、戦力の拮抗状態に持っていけたかもしれないが、日本の政治家で軍事に秀でた人などほとんどいないから、ちょっとダメでしたね。

新型地対空弾を沖縄に優先配備 中国想定、3年3月までに

実は「地対艦ミサイル先進国」日本の実力

しかし、問題なのは、数年後ではなく、例えば、今年何か起こったら!
といった問題でもあるのだよね。
相手の戦力がそろう前に攻撃するというのが非常に有効である事を知っているのは中国の方かもしれない。
そもそも現在の日本は、中国からミサイルの飽和攻撃を受けて対処可能なくらいミサイルの備蓄があるのであろうか? 1発撃ち落とすのに2発必要な事を考えてみても、防衛側は攻撃側より戦力が多くないと厳しい。今は逆の状態だろう。


共通テーマ:

大川隆法総裁、法話で習近平主席の国賓来日に反対 [大川総裁御法話]

大川隆法総裁、法話で習近平主席の国賓来日に反対

『鋼鉄の法』という本が、今年の法シリーズのタイトルとなっているわけですが、必然的に、そうしたタイトルになっているという事です。
少しづつですが、会員ではない一般の人々が、幸福の科学の支部に突然訪れて、大川総裁の話を聞いて帰る等ありますが、他に未来への指針を出せるところが皆無ですからね。










共通テーマ:blog
前の30件 | -